前回は、ネットミュージック(サブスク)再生について、話しましたが、今回は、CDの再生についてです。
2026年7月28日火曜日
CDの再生
2026年7月26日日曜日
ネットミュージック(サブスク)
最近は、オーディオも一段落して、音楽を聴く日々を過ごしています。
音楽ソースは、アナログの最たるレコード再生は無論の事、CD再生を含め、ネットミュージック(サブスク)再生が、主流になりつつ有ります。
2026年6月1日月曜日
久しぶりのイベント音響
先日、世田谷の老人センター(優遊館)で、SONYミュージックOB主催のコンサートが、行われ、私は、機材設営とオペレートをしました。
写真は、目黒センターで使用した、オペレートのミキサー、ラックマウントした、イコライザー等のエフェクターです。
2026年5月7日木曜日
モニター1設置の変更
私の再生システムは、ラージモニター(4WaYマルチアンプ駆動)、モニター2(2WaYマルチアンプ駆動)、モニター1(フルレンジ+スーパーツイター)の3タイプが有ります。
モニター1の低域と高域のバランスが気に成っていたので、設置方法を変えてみました。
モニター1は、ラージモニターの中低域ホーンスピーカー上に設置していて、中高域ホーンの再生音を妨げないようにスタンドで上げています。
2026年5月2日土曜日
コンサート楽器用D/I、BOXの製作
バンド等の生楽器はマイクロフォンで拾いますが、ベースやキーボード等はミキサーに直接接続します。
しかし、バンドのステージからミキサーまで距離が有る時、長いケーブル、マルチケーブルで各楽器を纏めてミキサーまで引いたりします。
この時、ノイズが乗って来ないようにするため、バランス伝送が必須です。
ベースや電子楽器は通常、フォンジャックやピンジャックのアンバランス出力が殆どです。
そこで、アンバランス出力をキャノンコネクター仕様のバランス出力に変換します。
半導体やOPアンプを使用したアクティブタイプも有りますが、簡素化して、トラブルを少なくするためトランスを使用したパッシブタイプにしました。
ライントランスはキーボード、電子ドラムに山水STー75(10K:600Ω)、低域の厚みが必要なベース用はタムラTpAS10(10:600Ω)を使用しました。
これで、ステージからミキサー席まで安心してケーブルを引くことが出来ます。
2026年4月19日日曜日
コンサートの音響
今年に入って(コンサートの音響をしないか?)と話が有りました。
現在は引退してしまいましたが、放送局勤務を辞めた後、コンサート、イベント等の音響と照明の会社を運営してきました。
2026年4月13日月曜日
オーディオ機器ラックの放熱
オーディオ機器ラック内の放熱ですが、パワーアンプは、ファンで前面から後方へ送風しています。
















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