
スピーカーは後ろにホーンシステムと前にグッドマンのフルレンジ、アキショム300にスーパーツイターを付けて使用していました。

この写真は20年前のものです。アンプは殆ど自作になっています。
スピーカーはセンターにゴトウユニットの38cmウーハーを2本、左右にJBLの30cmウーハーを4本の構成、スコーカーとツイターはゴトウユニットのホーンシステム、パーワーアンプもマルチでドライブしています。上に見えるスピーカーはタンノイのビィナスです。
あの頃はオーディオ熱も凄かったです。


スピーカーはセンターにゴトウユニットの38cmウーハーを2本、左右にJBLの30cmウーハーを4本の構成、スコーカーとツイターはゴトウユニットのホーンシステム、パーワーアンプもマルチでドライブしています。上に見えるスピーカーはタンノイのビィナスです。



今回は音響の担当でなかったのですが、タヒチアンダンスの最中にブレーカーが落ちて音が止まってしまいました。音響屋さん冷や汗びっしょりになっていました。本当に気の毒な話です。私が局勤めの頃、中継があるときは、電源を徹底的に調査します。電源の容量、他に使われる可能性が無いか等、もし、ホール側で間違いないという答えがあっても、必ず調査します。停電によって中継が止まる事は許されないからです。ホール側が非協力的で、間違いなく電源を保障していて、トラブルが発生した時は、ホール側に損害賠償を請求します。単なるイベントとは言え、お金を貰っている以上は、プロの意識が求められるのです。